「サメの体を調べよう」も9回を数え、完全に定番として定着してきました。
毎回定員以上の申し込みがあり、主催者としてもうれしい悲鳴を上げる講座です。
これも筑波大学下田臨海実験センターの斉藤先生や学生の皆様のおかげです。
またスタッフとして協力してくださる伊豆海洋自然塾の塾生の存在も忘れてはなりません。
このように多くの人たちの力に支えられて、子どもたちの輝く瞳を見ることができるのです。
感謝!感謝!


今年はサメの数がそろわず、心配されましたがどうにか間に合いました
2時間ほど氷水に浸けて仮死状態にします
今日は、参加者、スタッフ、保護者(見学者)と50人以上が集まりました。
1番グループは大きなサメを選べたでしょうか?
3人で1匹ずつ持って大きさを比べるグループ
このグループも大きさを比べて選んでいます
残りが少なくなってきているので・・・・
しょうがない!コレでいいや!
低学年グループは、代表にお任せ?


 

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