6月6日当初予定されていた天城の「母なる森ブナ」は、あいにくの天候で「月光天文台」訪問となりました。
望遠鏡のあるドーム内で星の誕生等について説明をしていただきました。
真剣な表情で、星の色についての説明を聞く子どもたち
天体の説明が終わった後で、「地学資料館」に移動し、化石などの説明をしていただきました。
写真の真ん中にある、化石は大型恐竜・アバトサウルスの上腕骨だそうです。
これをタッチすると、下の写真のようなタッチ証明書を発行してもらえます。
第1回講座は、楽しい学習遠足?となりました。